店頭・受付掲示用|カスタマーハラスメントへの対応について
お客様の目に入る場所に貼る掲示物です。お断りする行為を5項目に絞って示しています。下部に会社名・店舗名の記入欄があります。
2026年10月1日、カスタマーハラスメント対策がすべての事業主の義務になります。
「方針は決めたが、掲示物や研修資料をゼロから作る時間がない」という現場のために、そのまま使える素材をまとめました。会員登録も、お問い合わせも不要です。
PNG…そのまま Word・PowerPoint・印刷に貼れます。ポスターはA4・300dpi相当。
SVG…文字や色を編集できます。Illustrator・Inkscape・ブラウザで開けます。拡大しても劣化しません。
POSTER
印刷してそのまま貼れるA4縦のポスターです。お客様向け2点と、従業員向け1点。
お客様の目に入る場所に貼る掲示物です。お断りする行為を5項目に絞って示しています。下部に会社名・店舗名の記入欄があります。
ウェアラブルカメラで記録していることを知らせる掲示物です。記録の利用目的を明記しているので、そのまま掲示できます。問い合わせ先の記入欄つき。
バックヤードや休憩室に貼る従業員向けの掲示物です。「一人にならない・記録を残す・すぐ報告する」の順番を示しています。相談先の記入欄つき。
STICKER
名札・レジ・入口・パーティションなどに貼る、小さな告知用のデザインです。
TITLE
自社のマニュアルや研修スライドの表紙に貼るだけで、体裁が整います。
GRAPH
厚生労働省とUAゼンセンの公表値をもとに作成しました。出典は図の中に入っています。社内提案や研修資料の根拠としてお使いください。
パワハラ19.3%・カスハラ10.8%・セクハラ6.3%。研修資料の導入部分で、カスハラが特別な話ではないことを示すのに使えます。
カスハラ対策で義務づけられるのは、相談体制の整備と、事実にもとづく適切な対応です。
CareMemory は、名札型のカメラで対面のやり取りを映像と音声で記録し、「録画中」の表示で抑止にもつながるネームプレート型カメラです。